はざま医院は、名古屋市予防接種指定医療機関です
予防接種法で定められるすべての定期予防接種(二種混合、四種混合、麻しん・風しん、日脳、ポリオ、ヒブ、小児用肺炎球菌、子宮頸がん、水痘、ロタリックス、ロタテック)、名古屋市の助成対象となるすべての任意予防接種(おたふく、高齢者のインフルエンザ)が行えます。
同時接種も積極的に行っておりますので、お気軽にご相談ください。
ご希望の方は診療時間内にお電話にてご予約ください。
はざま医院は名古屋市予防接種指定医療機関です。予防接種法で定められるすべての定期予防接種、名古屋市の助成対象となるすべての任意予防接種が行えます。
予防接種法で定められるすべての定期予防接種(二種混合、四種混合、麻しん・風しん、日脳、ポリオ、ヒブ、小児用肺炎球菌、子宮頸がん、水痘、ロタリックス、ロタテック)、名古屋市の助成対象となるすべての任意予防接種(おたふく、高齢者のインフルエンザ)が行えます。
同時接種も積極的に行っておりますので、お気軽にご相談ください。
ご希望の方は診療時間内にお電話にてご予約ください。
お子さま向けとして下記の予防接種をおこなっています。
予防接種法に基づいて、A類疾病であるジフテリア、百日せき、急性灰白髄炎(ポリオ)、麻しん・風しん、日本脳炎、破傷風、結核(BCG)、小児の肺炎球菌感染症、Hib感染症、子宮頸がん感染症の定期接種を行っています。
定期予防接種は、特別な手続き無く法定期間内であればに変更してください無料で受けることができます。事前にご予約のうえ、健康保険証と母子手帳をお持ちしてご来院ください。早めの接種をお勧めします。
生後1歳までは、たくさんのワクチンを接種する必要があります。
当院でも、ワクチンの接種スケジュールをご案内しております。また、接種漏れの方のご相談にも応じております。
複数ワクチンの同時接種も積極的に行っておりますので、お気軽にご相談ください。
また以下のページでは予防接種に詳しい情報が掲載されていますので、ぜひご覧ください。
定期予防接種以外の予防接種です。健康保険対象外ですので、全額自己負担です。ただし条件が合致する方は、名古屋市が半額を助成しています。 定期予防接種だけ受ければ安心という訳ではございません。接種をお悩みの方は一度ご相談ください。
| 予防接種(ワクチン) | 助成 | 助成対象者(名古屋市に住民登録または外国人登録のある方) | 助成対象者の自己負担額( 一般の自己負担額 ) |
|---|---|---|---|
| おたふくかぜ | 半額 | 1歳の誕生日から小学校就学前相当年齢まで 詳細は、名古屋市のWEBサイトをご覧ください。 | 3,000円( 6,280円 ) |
| インフルエンザ(13歳未満) 2回の接種が必要 |
無し | - | お電話で予約時にお伝えします。 |
| インフルエンザ(13歳以上) | 無し | - | お電話で予約時にお伝えします。 |
「助成対象者」の列に記載した条件に合致する方は、「助成対象者の自己負担額」です。
名古屋市外の方、条件に合致しない方は、「一般の自己負担額」です。
10月上旬より12月下旬の間にご予約をお受けいたします。それ以降になりますとワクチン不足のためお受けできないことがあります。
6ヶ月以上12歳までのお子様は、10月から12月までの間に2回接種することによって抗体を上昇させ、12月下旬から訪れるインフルエンザ流行シーズンに備えることができます。13歳以上の方および成人の方は、過去に何回かインフルエンザに罹患しているため、1回で抗体の上昇が期待できます。
名古屋市在住の65歳以上の方は、従来通り自己負担額1500円でできます。生後6か月から12歳までの方は2~4週間隔で2回接種となります。
大人向けとして下記の予防接種をおこなっています。
ご希望の方は診療時間内にお電話にてご予約をお願いいたします。
10月上旬より12月下旬の間にインフルエンザ予防接種のご予約をお受けいたします。それ以降になりますとワクチン不足のためお受けできないことがあります。
名古屋市在住の65歳以上の方は、名古屋市の助成により1,500円でインフルエンザワクチンを打つことができます。高齢者の方がインフルエンザにかかると、肺炎併発等による重症化や死亡する可能性が高まるためです。 インフルエンザ流行期前(11月~12月)の接種をお勧めします。
| 予防接種(ワクチン) | 助成 | 助成対象者(名古屋市に住民登録または外国人登録のある方) | 助成対象者負担 |
|---|---|---|---|
| インフルエンザ | 一律負担 | 名古屋市在住の65歳以上の方 | 1,500円 |
13歳以上64歳以下の方は、接種費用は自己負担になります。
4週間隔で2回接種のあと、さらに20~24週後にもう1回(計3回)打ちます。B型肝炎の方の配偶者などが対象になります。
| 予防接種(ワクチン) | 助成 | 助成対象者(名古屋市に住民登録または外国人登録のある方) | 全額負担 |
|---|---|---|---|
| B型肝炎3回の接種が必要 | 無し | - | 5,240円/回 |
市中肺炎の1/4をしめる原因菌である肺炎球菌のワクチンです。肺炎球菌の内約8割をカバーしています。2014年10月より65歳以上の方を対象にした国の定期接種ワクチンになりました。
国より半額補助が出ており、1回目に限り4000円で受けることができます(定期予防接種、任意予防接種どちらも同額です)。5年ごとに追加接種をするのが理想ですが、2回目以降は全額自費負担になります。
定期接種の対象は、厚生労働省のページでご確認ください。
ニューモバックスとは異なる肺炎球菌ワクチンです。ニューモバックス接種の1年後にプレベナーを追加することによって、肺炎球菌に対する免疫をさらに高めることができます。ただし、補助がないため、全額自費負担になります。
帯状疱疹は子どもの頃に罹患した水疱瘡の再発で、突然痛みを伴った発疹が出現し、痛みや後遺症の神経痛で患わされる疾患です。3人に1人が罹患すると言われています。
50歳以上の人を対象とし、半額補助でワクチンを接種することができます。
イギリス製のワクチンで、95%の有効率があります。2ヶ月の間隔を空け、2回接種します。
費用は1回10,800円(2回合わせて21,600円)となります。
日本製のワクチンで、約60%の有効率があります。1回のみの接種です。
5年間隔で接種を繰り返すことが理想です。
| 1回目 | 4,000円(半額補助) |
| 2回目以降 | 8,380円(全額負担) |